メガリザードンデッキ2026最新攻略!Xex・Yex比較と優勝レシピを徹底解説
2026年10月のメガリザードンデッキは、メガリザードンXexのエネルギーを活用した高火力と、メガリザードンYexの一撃性能が大きな見どころです。紙のポケモンカードゲームでは、XexとYexを組み合わせたシティリーグ入賞構築も公開されており、どちらか一方だけを主役にするのではなく、対面に応じて使い分ける構築にも注目が集まっています。
一方、ポケモンカードゲームのアプリ版「ポケポケ」では、XexとYexのダメージや立ち回りが紙のカードとは異なります。公式カードデータ、2026年10月の大会レシピ、ゲームエイトやゲームウィズの攻略情報をもとに、デッキレシピ、採用カード、回し方、対策、代用カードまで整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- メガリザードンXex: 紙のカードでは場全体のエネルギーを火力に変換する「インフェルノX」が特徴。
- メガリザードンYex: 紙のカードでは280ダメージ、ポケポケでは250ダメージを狙える高火力アタッカー。
- 2026年の大会構築: 10月4日のシティリーグ優勝レシピや、10月18日の入賞構築を参考にできる。
- ポケポケの攻略: エネルギー加速、進化前のポケモンへの攻撃、オドリドリ対策が勝敗を左右する。
【まず押さえる】メガリザードンXex・Yexの違いを徹底比較
メガリザードンデッキを組むとき、最初に区別したいのが紙のカードとポケポケのカード性能です。同じ名前のポケモンでも、ワザのダメージや条件、エネルギーの扱いは同一ではありません。
ポケモンカードゲーム公式サイトに掲載されている紙のカードでは、メガリザードンXexとメガリザードンYexはいずれもHP360の2進化ポケモンです。メガシンカexがきぜつすると相手がサイドを3枚取るという共通のリスクもあります。
| 比較項目 | メガリザードンXex | メガリザードンYex |
|---|---|---|
| 紙のカードのHP | 360 | 360 |
| 紙のカードの主力ワザ | インフェルノX:場のポケモンについているエネルギーを好きなだけトラッシュし、1枚につき90ダメージ | プロージョンY:自身のエネルギーを3個トラッシュし、相手のポケモン1匹に280ダメージ |
| 強み | 場全体のエネルギーを使った柔軟な火力調整 | ベンチも狙える高火力 |
| 主な課題 | 高打点を狙うほどエネルギーの消費が大きい | 攻撃後のエネルギー再確保が必要 |
| ポケポケ版の特徴 | 自分のHPが110以下になると最大180ダメージ | 250ダメージを狙えるが、攻撃後に自分も50ダメージを受ける |
※ポケポケ版の数値は、ゲームエイトが掲載するアプリ版のカード性能に基づくものです。紙のカードのワザと混同しないよう注意してください。
メガリザードンXexが向いている人
紙のカードのXexは、エネルギー管理とダメージ計算を重視するプレイヤーに向いています。インフェルノXは、メガリザードンXex自身についているエネルギーだけでなく、自分の場のほかのポケモンについているエネルギーも火力に変換できます。
そのため、必要なダメージを見極め、何枚のエネルギーをトラッシュするかを決める判断力が求められます。相手を倒すために必要な枚数だけを消費し、次のターンの攻撃につなげる考え方が基本です。
メガリザードンYexが向いている人
Yexは、狙ったポケモンを大きなダメージで倒す戦術を好むプレイヤーに向いています。紙のカードのプロージョンYは、相手のベンチポケモンも対象にできる点が魅力です。バトル場の相手だけでなく、育成中のポケモンを狙う選択肢があります。
ただし、攻撃には自身のエネルギー3個をトラッシュする必要があります。高火力を出せることだけで採用を決めず、次の攻撃に必要なエネルギーをどう確保するかまで考えておきましょう。

【紙のポケカ】2026年最新の優勝・入賞デッキレシピと公式デッキコード
紙のポケモンカードゲームでは、メガリザードンXexとYexを併用する構築が大会結果から確認できます。2026年10月4日開催の「シティリーグ2027 シーズン1 オープンリーグ」では、BOOKOFF SUPER BAZAAR 立川駅北口店の大会で、Xexを採用したデッキが優勝しています。
公開レシピは60枚・27種類で、メガリザードンXexを1枚、メガリザードンYexを2枚採用した構築です。Xexを主軸としながらYexも採用することで、火力の出し方に選択肢を持たせています。公開デッキコードは「5F1VFk-RppI7M-VbF5FF」です。
優勝構築の60枚レシピ
以下は、2026年10月4日の優勝構築として公開されたカードリストです。デッキをそのまま再現したい人は、カード名と枚数を照合してください。
- ポケモン20枚: ヒトカゲ4、メガガルーラex4、オドリドリex2、ファイアローex2、メガリザードンYex2、ラティアスex2、キチキギスex1、ニャースex1、メガリザードンXex1、リザード1
- グッズ12枚: ハイパーボール4、ポケモンいれかえ3、ふしぎなアメ2、エネルギー回収1、スペシャルレッドカード1、夜のタンカ1
- サポート13枚: トウコ4、ボスの指令3、シアノ2、ジャッジマン2、ひふきやろう1、リーリエの決心1
- スタジアム2枚: ジャミングタワー1、バトルコロシアム1
- エネルギー13枚: 基本炎エネルギー8、イグニッションエネルギー4、ネオアッパーエネルギー1
このリストの特徴は、メガリザードンXexだけで戦うのではなく、Yexや複数の補助ポケモンを組み合わせている点です。ハイパーボールやふしぎなアメで進化を支え、エネルギー回収や夜のタンカでリソースを補います。攻撃役だけでなく、育成・展開・再利用の仕組みまで含めて参考にしたい構築です。
直近の入賞構築も確認しておきたい
2026年10月18日のシティリーグでは、青森県のバトロコミニ十和田店でXex・Yex・ファイアローexを組み合わせたデッキが3位に入賞しています。公開デッキコードは「EMMRpM-L7GFKD-23XXMy」です。同日の別会場でも、XexとYexを採用した構築の入賞が掲載されています。
一方、メガリザードンYexを含む構築についても、トレカの地図がまとめた2026年10月のシティリーグ情報では、10月4日の優勝や10月12日の準優勝などが確認できます。Yexという名前で検索していても、実際のレシピがXexとの併用型である場合があるため、デッキ名だけでなく採用枚数まで見ることが重要です。
公式デッキコードを使う際の注意点
大会レシピのデッキコードは、カードの採用枚数を確認しながら構築を再現するための手掛かりになります。ただし、掲載されているコードやレシピが、すべての最新環境・レギュレーションにそのまま適合するとは限りません。公式のカード情報や大会レギュレーションも併せて確認してください。
また、入賞レシピはその大会で結果を残した一例です。対戦相手の分布やプレイヤーの判断によって構築は変わるため、優勝レシピを丸ごとコピーするだけでなく、採用カードの役割を理解することが大切です。
【採用カードを分析】メガリザードンデッキの組み方と代用カード
メガリザードンデッキを組む際は、メインアタッカーだけでなく、進化を成立させるカード、エネルギーを確保するカード、手札を整えるカードのバランスが重要です。
優先して採用を検討したいカード
- ヒトカゲ・リザード: 2進化のメガリザードンにつなぐ基本ライン。進化前を引けないと主力が機能しないため、安定して場に出せる構成を優先します。
- ふしぎなアメ: 進化を短縮するための選択肢。ヒトカゲを出した後、必要な進化札がそろう確率も考慮して採用枚数を決めます。
- ハイパーボール: 必要なポケモンを探すためのカード。手札の消費と引き換えに、進化ラインをそろえやすくします。
- エネルギー回収・夜のタンカ: 消費したエネルギーやポケモンを再利用するための候補。攻撃後の立て直しを意識して採用します。
- ボスの指令: 相手のベンチポケモンを呼び出し、狙った相手を倒すプランを作るためのカードです。
- メガリザードンXex・Yex: どちらか一方に絞るだけでなく、対面や必要なダメージに応じて使い分ける構築も検討できます。
2026年10月4日の優勝レシピでは、ヒトカゲ4枚、ハイパーボール4枚、ボスの指令3枚が採用されています。進化とサーチを安定させながら、攻撃対象を選ぶ手段も確保する構成です。メガリザードンの火力だけに目を向けず、デッキ全体の動きを支えるカードにも注目しましょう。
代用カードを選ぶときの考え方
必要なカードがそろっていない場合は、カード名だけで代用品を探すのではなく、抜くカードが担っていた役割を整理してください。たとえば、ポケモンを探すカードを減らすなら進化の安定性、エネルギー回収を減らすなら連続攻撃のしやすさに影響します。
- 進化が安定しない場合は、ポケモンを探すカードや進化を支えるカードを優先する。
- エネルギー切れが起こる場合は、エネルギー回収や再利用手段を見直す。
- 相手のベンチを狙いにくい場合は、呼び出し手段の枚数を確認する。
- 特定の対面に負ける場合は、汎用カードを削って対策カードを採用する価値があるか検討する。
代用カードを入れた後は、少なくとも序盤の展開、主力の攻撃開始、攻撃後の立て直しという3つの場面を意識して対戦を試してください。価格を抑えることだけを目的にすると、必要な場面でカードがそろわず、デッキ本来の強さを発揮できなくなる場合があります。

【ポケポケ版】メガリザードンXex・Yexのデッキレシピと評価
ポケポケでは、紙のカードと違ってデッキ枚数やエネルギーの扱いが異なります。紙のカードのレシピをそのまま移植することはできないため、アプリ版で公開されている構築を出発点にするのが現実的です。
メガリザードンYexのレシピ例
ゲームエイトが2026年10月23日に更新したメガリザードンYexの攻略記事では、エンテイexを採用した構築例が紹介されています。掲載レシピの内容は次のとおりです。
- ポケモン: ヒトカゲ2、リザード2、メガリザードンYex1、エンテイex2
- サポート・グッズ: 博士の研究2、モノマネむすめ2、ミツル1、モンスターボール2、大きなマント1、フレイムパッチ2、まもりのポンチョ1
- スタジアム: にじいろの洞窟2
この構築の狙いは、エンテイexで手札を整えながら進化ラインを育て、フレイムパッチやにじいろの洞窟などでエネルギー供給を補助することです。リザードの特性やミツルも活用し、メガリザードンYexが攻撃を始めるまでの時間を短縮します。
Yexの評価ポイントは、250ダメージを狙える高火力です。一方、攻撃後に自身も50ダメージを受けるため、複数回攻撃する展開では残りHPに注意が必要です。高火力を出せることと、長期戦で安定して戦えることは別の評価軸として考えましょう。
メガリザードンXexのレシピ例
ゲームエイトが掲載するXexの構築例は、Xex1、リザード2、ヒトカゲ2、Yex1、エンテイex2を軸にした20枚デッキです。サポートには博士の研究、ナツメ、アカギ、ポケモンセンターのお姉さん、モノマネむすめ、ハルカなどを採用し、モンスターボール2枚、ゴツゴツメット1枚、フレイムパッチ2枚を組み合わせています。
この構築の狙いは、エンテイexで手札を整え、メガリザードンXexが攻撃できる状態を作ることです。Xexの火力条件を満たせるかどうかだけでなく、進化に必要なカードをどれだけ安定してそろえられるかが勝率に関わります。
なお、ゲームウィズのXex攻略記事には、新弾追加後の環境に対応していない旨の注記があります。2026年10月の最新環境で構築する場合は、掲載レシピを完成形と決めつけず、ゲームエイトなどの更新情報や実際の対戦環境と照らし合わせて調整してください。
【ポケポケ攻略】回し方・対策・代用カードを実戦目線で解説
メガリザードンXexの回し方
序盤はエンテイexを活用して手札を整え、ヒトカゲとリザードを場に準備します。進化札やフレイムパッチなど、主力を動かすためのカードを集めながら、攻撃を始めるタイミングを見極めましょう。
Xexは、自分のHPが110以下になると180ダメージを狙える点が特徴です。相手から攻撃を受けることが火力条件につながる一方、HPを減らしすぎると次の攻撃で倒される危険もあります。180ダメージを出すことだけを目的にせず、相手の次の攻撃で倒されないかまで考えて行動することが大切です。
メガリザードンYexの回し方
Yexでは、エンテイexでドローを進めながらヒトカゲを育て、リザードの特性やエネルギー供給カードを組み合わせて攻撃準備を進めます。ミツルによるエネルギー加速も、主力の起動を早める手段になります。
Yexの250ダメージは多くのポケモンを一撃で倒せる火力ですが、攻撃後の自傷ダメージを無視できません。相手を倒した後に自分のHPがどこまで減るか、次の相手ターンを耐えられるかを確認し、回復や交代の選択肢も考えておきましょう。
メガリザードンXex・Yexへの対策
メガリザードンデッキへの対策は、単純にHPの高いポケモンを出すだけでは十分ではありません。高火力の攻撃を受ける前に進化ラインを崩す、相手のエネルギー供給を妨げる、攻撃後の隙を突くといった複数の視点が必要です。
- オドリドリを採用する: メガリザードンを中心とするex主体のデッキに対して、オドリドリ(ぱちぱち)が有効な対策になります。相手の構築や採用カードによって対応力は変わるため、オドリドリ以外の勝ち筋も用意しておきましょう。
- 進化前を狙う: ヒトカゲやリザードをベンチ攻撃やアカギなどで狙い、主力が完成する前に展開を崩す戦術が有効です。ただし、まもりのポンチョなどの保護手段には注意が必要です。
- Yexの自傷を利用する: Yexが攻撃するたびに自身もダメージを受ける点を利用し、非exのポケモンから順に戦わせるなど、ポイントの取り方を工夫します。
- Xexの火力条件を意識する: XexはHP110以下で火力が伸びるため、相手のHPを調整できる場合は一気に条件を満たさせない戦い方も検討します。
ゲームエイトの攻略記事でも、オドリドリ、進化前への攻撃、XexのHP管理などが対策の論点として紹介されています。特にYexは自傷ダメージがあるため、攻撃を耐えた後の反撃だけでなく、相手が攻撃するたびに消耗する展開を作ることが有効です。
ポケポケで代用カードを選ぶなら
アプリ版で必要なカードが足りない場合は、デッキの中心となるメガリザードンを無理に外すよりも、サポート枠や補助カードから調整する方法があります。代用する際は、手札補充、進化補助、エネルギー供給、耐久補助のどの役割が失われるかを確認してください。
たとえば、エンテイexがない場合は序盤の手札を整える手段を見直し、フレイムパッチが足りない場合はエネルギー供給の速度を再評価します。Yexの耐久が足りないと感じるなら、補助カードの枚数を調整する選択肢もあります。ただし、代用カードを入れるとデッキの安定性や攻撃開始のタイミングが変わるため、数戦試してから採用を決めるのがおすすめです。

【情報の見極め方】ポケカブック・ゲームエイト・ゲームウィズをどう使う?
メガリザードンデッキの情報を集めるときは、攻略記事と大会実績を同じものとして扱わないことが大切です。それぞれの情報源には異なる役割があります。
- ポケカブック: Xex・Yexの環境デッキレシピをまとめて確認し、採用カードや構築の方向性を比較する際の入り口になります。
- ゲームエイト: ポケポケ版のレシピ、評価、回し方、対策を確認するのに便利です。記事の更新日と対象環境をチェックしましょう。
- ゲームウィズ: ポケポケ版のデッキ評価や代用カードの考え方を調べる際に役立ちます。ただし、記事によって新弾への対応状況が異なります。
- 公式カード情報・大会結果: カードの正確なワザやHP、レギュレーション、実際の入賞構築を確かめるための基準になります。
とくに注意したいのは、「優勝デッキ」と「おすすめデッキ」が必ずしも同じ意味ではないことです。優勝デッキは特定の大会で結果を残した構築であり、おすすめデッキは攻略サイトがカードの性能や使いやすさなどをもとに紹介する構築です。評価を比較するときは、対象のゲーム、更新日、使用環境、実際の大会実績をそろえて判断しましょう。
【プロの結論】XexとYexは火力だけで選ばない
メガリザードンXexとYexを選ぶ際の基準は、最大ダメージの高さだけではありません。Xexはエネルギーをどのように消費して必要な火力を出すか、Yexは高火力を出した後にどのように立て直すかが重要です。
紙のポケカでは、2026年10月のシティリーグ入賞構築を参考にしながら、進化の安定性、エネルギー管理、ベンチへの対応力を確認してください。ポケポケでは、エンテイexなどの補助ポケモンによる展開、アプリ版固有のダメージ条件、対策カードの採用状況を重視する必要があります。
初心者は、まず公開レシピを基準にして必要なカードをそろえ、対戦で起きた問題に合わせて1~2枚ずつ調整する方法が取り組みやすいでしょう。最初から大幅に変更するよりも、どのカードが勝敗に影響したかを把握しやすくなります。
【メガリザードンデッキ】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:メガリザードンXexとYexはどちらが強いですか?
A1:紙のポケカでは、Xexは場のエネルギーを使って火力を調整でき、Yexは280ダメージを狙える点が特徴です。ポケポケでは性能やダメージ条件が異なるため、ゲームの種類と対戦環境に合わせて選ぶ必要があります。
Q2:2026年のメガリザードンXex優勝デッキのコードは?
A2:2026年10月4日のシティリーグ優勝構築として公開されたデッキコードは「5F1VFk-RppI7M-VbF5FF」です。Xex1枚、Yex2枚を採用した併用型で、公式カード情報や現在のレギュレーションも確認したうえで参考にしてください。
Q3:ポケポケのメガリザードンYexは強いですか?
A3:250ダメージを狙える高火力が強みです。一方で、攻撃後の自傷ダメージや進化・エネルギー供給の準備が課題になります。高火力を活かせる対面かどうか、相手の対策カードが多いかどうかも考慮しましょう。
Q4:メガリザードンデッキに必要なカードがない場合、代用できますか?
A4:代用は可能ですが、単に同じ種類のカードを入れるのではなく、手札補充、進化補助、エネルギー回収など、抜いたカードの役割を補えるかで判断してください。代用後は対戦を重ね、展開の安定性を確認することが大切です。
Q5:紙のポケカのレシピをポケポケで使えますか?
A5:そのまま使うことはできません。紙のカードとポケポケではデッキの構築ルールやカード性能が異なるため、アプリ版のレシピを基準に組み直す必要があります。
まとめ:2026年のメガリザードンデッキで失敗しない選び方
2026年10月のメガリザードンデッキを攻略するうえで、最初に押さえたいのは、紙のポケカとポケポケを分けて考えることです。紙のカードではXexのインフェルノXとYexのプロージョンYの違いが構築の軸になり、ポケポケではそれぞれのアプリ版固有のダメージ条件や対策が重要になります。
紙のポケカで構築を組むなら、2026年10月のシティリーグ優勝・入賞レシピと公開デッキコードを参考にし、採用カードの役割まで確認しましょう。ポケポケで遊ぶなら、エンテイexを使った展開、エネルギー供給、オドリドリなどへの対策を意識してデッキを調整するのが基本です。
最終的には、最大火力だけでなく、主力を育てる安定性、攻撃後のリソース、相手の対策への対応力まで含めて判断することが重要です。XexとYexの特徴を理解し、自分が遊ぶゲームと目指す戦い方に合ったメガリザードンデッキを選んでください。 (出典: メガ リザードン デッキ(Yahoo!ニュース))